2012年4月7日土曜日

週刊新潮によるハングル学習ステマ 大沢あかね 劇団ひとり

● 週刊新潮 2012年4月12日号p37
ハングル学習 大沢あかね(26)タレント
 7,8年ほど前、韓国好きの母に連れられて旅行に行ったのが、韓国にハマったきっかけです。活気ある屋台の様子や美味しい食事に感激しました。
 それから韓流ドラマ、韓国の歌に興味を持つように。徐々にハングルを勉強したい!という気持ちが芽生え、2年ほど前、テキストを買ったのが本格的な勉強の始まりでした。テキストと言っても、最初は旅行ガイドブックの後ろに付いている簡単な旅行会話集ですよ。
(引用終わり)


 もちろん、今ではネットが発達しているので、グーグルに
<大沢あかね>
と入れると、関連語句も出てくる。そこからいろいろなサイトを読むと、大沢あかねの祖母、つまり元日本ハム監督の大沢氏と結婚していた女性のこととか、大沢あかねの父親のこととか、真偽のほどはともかくとして、いろいろな情報を得ることができる。
 大沢あかねが自分の母親について、
「韓国好きの母」
 と表現していることには驚く。
「どうして韓国好きなの?」
 と訊いてみたい。コリアンの影が多数あるのに、週刊新潮は解っていて、あたかも「日本人の韓流ファン」のような記事に仕立てている。週刊新潮もコリアンにまみれているのを理解できる。
 週刊文春には、大沢あかねの夫である劇団ひとりが、いつものように愚にもつかない駄文を載せている。「撲殺」がキーワードのコリアン作家・伊集院静(この男が撲殺に関係したということではなく、この男の名前と撲殺の2つの語句をグーグルすると、いろいろな「物語」をネットから引き出せることが感慨深いという意味である)も同じような駄文を週刊文春に載せ続けている。
 週刊文春も、コリアンにまみれているのである。


 以下は、大沢あかねの亭主が、コリアンフジテレビで、ブータン国王を侮辱し、それを、コリアン脱税脳の茂木健一郎が猿のように笑って喜んでいる風景である。