2012年4月20日金曜日

コリアンの流儀 伊集院静の火病発作



伊集院静氏が激怒 番組が中断し稲垣吾郎が顔面蒼白
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提供:トピックニュース

12日に放送された「ゴロウ・デラックスSP」(TBS系)では、ゲストに作家・伊集院静氏を迎えるも、氏が途中で激怒し番組が中断したため、これに関連するツイッターのタイムラインが騒然となった。

番組は司会を務める小島慶子と稲垣吾郎が、伊集院氏行きつけの鮨屋でトークを展開するという形式で進行、冒頭から氏は「女は鮨屋に入るな」「グリーン車で騒ぐ子供を注意しないのはおかしい。叩いてやったよ」と語るなど暴走気味だったが、本当のハプニングが起こったのはこの後だ。

小島が伊集院氏に冗談めかして「うるさい」と言った途端、氏は突然「やめだやめだ」と番組の中断を宣言。小島と稲垣があっけにとられるな中、伊集院氏は店の外に出てしまったのだ。年下の小島が、ゲストである伊集院氏に「うるさい」と言ったことが、その逆鱗に触れたようだ。

唐突な展開には、ネットユーザーも唖然。ツイッターやネット掲示板には「えっ!?どういうこと?」「小島もキレかかってるw」など、戸惑いの声が相次いだ上、「キレて番組収録を辞めるなんて器が小さい」「演出でないのなら器が小さい」など、伊集院氏に対する批判も多く寄せられた。

また、その一方で「だいたい目上の人にタメ口してた小島が悪いよ」「小島慶子の態度気に入らないな~。肘ついて人の話を聞くか? 上から目線で失礼な事言うか?」など、小島に対する批判も。その他に、「どちらかというと視聴者をコントロールして感のある編集が気に障る」と、伊集院の“ブチギレ”も演出のひとつであるとする意見も寄せられた。
(引用終わり)

 それにしても、このシーンを見たいものだとYoutubeで探しているのだけれども、未だにアップされていない。たとえアップされても、どこかから削除要請が直ぐに入るのかもしれない。
 いずれにしても、仙台コリアン界の有名人・伊集院静の火病発作を放送するとは、コリアンTBSも勇気があるというのか鈍感だというべきなのか。婦警さんに故意に車を当てても冷静に(w)車をロックして車の中から誰かに携帯で連絡し、30分も頑張っていた稲垣吾朗容疑者(メンバー)が、火病コリアンを前にして途方に暮れる姿を是非見てみたかった。
 篠ひろ子がコリアンなのかどうかは知らない。仙台は篠ひろ子の実家のある街であり、コリアン勢力が極めて強い不思議な街である。


 コリアンの格言(?)には、こんなのがあるらしい。
「女は3日殴らなければ狐になる」と。
 徹底した男尊女卑と暴力信仰。従って、コリアンの長い歴史の中で「生き延びてきた女性」はもちろん暴力男に対抗できる気の強い(暴力的な)女性ばかりということになるのだろう。そう考えれば、和田アキ子が典型的なコリアン女性だとしても不思議ではない。