2012年7月10日火曜日

大津市の異常な「コリアンマンセー公教育」の黒幕は飯島英胤?






『東レ』元会長で日韓経済協会会長でもある、飯島英胤氏です。
        大津市の財政は東レに依存していると言ってほぼ間違いなく、
        大津市市政も飯島氏の意向を受けている事から『飯島市政』と陰口を言われています。
        日本の政治家のみならず韓国政界にも顔が広く、昨年韓国政府から修交勲章を授与されています。


 以下はウィキより。

飯島英胤
飯島 英胤(いいじま ひでたね、193555 - )は日韓経済協会第七代会長、株式会社東レ特別顧問。
来歴・人物 [編集]

早稲田大学教育学部卒業。1959年東洋レーヨン(現・東レ)に入社。同社入社後は主に人事、労務畑を歩み、同社の人事政策の策定に携わる。人事部長、経営企画室長、東レ経済研究所社長・会長、東レ代表取締役副社長などを経て、20036月より現職。社団法人日韓経済協会会長を務めるとともに日本経団連統計部会長、日本軽金属社外取締役、日本バレーボール協会副会長も兼務する。また、「製造業のあり方を考える会」の会員(他の会員は千速晃新日鉄会長や張富士夫トヨタ自動車会長ら計12名)や各種の政府審議会委員を歴任。韓国から外国人最高位の勲章を受章するほど韓国に貢献。
(引用終わり)

参照
http://www.jke.or.jp/column/column_inside.php?id=926