2017年12月16日土曜日

朝日新聞という名の悪魔 その犬たち




 もし私が『連想ゲーム』というゲームに参加して(古いか)、チームのキャプテンから、
「無能な経営者」
 というヒントを与えられたなら、その言葉から真っ先に連想して口を衝いて出てくる言葉は間違いなく、
「西室タイゾー!」
 というものだろう。
 ところが、この朝日新聞(三井系)の犬は、東芝を死に追いやり、東証では恥を晒し、日本郵政に大損害を与えて、その経済人としての無能ぶりを天下に晒してきたというのに、朝日新聞のobituaryでは、こうして、人の良い有能な経済人として描かれるのである。このクズ(西室泰三)が東芝クレイマー事件で見せた醜態以来、ずっと恥知らずな失敗を重ねてきていたというのに、朝日新聞は日本国民をこうして騙し続けている。
 同じように朝日の(つまりは日本経済界の、つまりはアメリカエスタブリシュメントの)犬として恥知らずなバカを重ねているのが、柄谷行人や国谷裕子。
 エール大学(やコロンビア大学)の(恐らく日本語専攻の)学生の前でタワゴトをほざいてきたのであろう柄谷を見れば、アメリカの学生たちは日本の「知識人」の低レベルを知ることはできただろう。
 ブラウン大学卒でも阿呆は阿呆であるということを、そして、国谷裕子は「涙目の下手な弁明」(NHK捏造番組)で日本人に教えてくれた。
 この犬たちも、死んだときには朝日新聞は見事な虚飾だらけの死亡記事を載せてくれることだろう。