2018年2月24日土曜日

日本ハム 選手がバカなら社長(オーナー)はエロ爺 末沢寿一








 週刊新潮2018年2月22日号が「いい記事」を載せている。
 日本ハム社長で球団のオーナーである末沢寿一によるセクハラ事件を報じているのである。この男、日本ハム社長は辞任したようだけれども日本ハム球団のオーナー職のほうは、いまだ辞任していない。少年たちに夢を与えるプロ野球のオーナーにセクハラエロ爺が居座っている、そしてそれを許しているということこそ、日本ハムという会社がどれだけいかれているか・腐った組織であるかを如実に示してくれる。
 これだもの馬鹿翔@中田翔 がアメリカで買い物カートに乗って騒いでいられるのである、何の責めも負わずに。
 バカ球団は、今年は最下位に沈むといい。それがこの腐敗したチームにはふさわしい成績である。
 札幌では、馬鹿田翔のカート事件も末沢寿一のセクハラ事件も、日ハムマンセーのテレビラジオでは「ヒトコトも」報じられてはいない、ようである、全部をカヴァーしているわけではないけれども。<日ハム様命>の地元マスコミは、こうした醜聞を一切報じないのは今後の取材に支障が起きては困るからだろう。で、中田はバカを続けていけるわけである。


●以下は週刊新潮の記事より
 一行はラウンジの女性アテンダントに対し、セクハラ行為を働いたんです。彼らは深夜勤務していたその女性に対して、『この時間だとシフトは何時に終わるの?』と言い寄り、『この後、彼氏とデートするのかな?』と畳み掛けた挙句、『彼氏とする時は制服でするの?』と、卑猥極まりない言葉で彼女を辱めました」
 そして、この事情通によれば、末沢氏一行から女性アテンダントに向け、こんな「エロ打診」まで為されたという。
(末沢)社長がシャワーを浴びてるから、社長の体、洗ってあげてよ
 言わずもがな、ラウンジの女性アテンダントは、搭乗客の介護係でもなければ使用人でもなく、無論、肉弾サービス有りの「ピンク接待係」でもない。彼女が受けた屈辱がいかほどのものであったかは想像に難くない。(引用終わり)

 恐らく、VIP室でのこのセクハラは、ビデオに撮影されているだろう。防犯用にビデオを設置していても不思議ではない、どころか、こうした日本ハムのエロ爺社長のような輩が出現する危険がある職場では、ビデオ装置が設置されていて当然である。
 だから、航空会社が日本ハムに抗議に出向いた際にも、日本ハムはぐうの音も出なかったのだろう、映像記録があっただろうから。
 その映像記録をテレビで公開して欲しいものである。
 全国の、マトモな主婦たちは、二度と日本ハムの商品を購入しようとは思わなくなるだろうから。

 ニチハム を改名してこれからは エロハム というロゴにするといい。