2018年2月23日金曜日

恥ずかしくないのだろうか平野信行とか工藤英之は


 昔は、ここまで下劣な番組をテレビで放送していたなら、全国PTA会とか、その他いろいろな公序良俗を乱す連中に厳しい「勢力」が、テレビ局に(この場合はフジテレビに)抗議したものである。

 しかしそれは昔の話。
 テレビで、裸芸人が御盆を上げて、そこに顔を近づけて陰部を隠す芸・ゲームを、今は公然と日本では放送されている。それを、暴力団親密交際企業吉本のクズ芸人(さんま)が、ゲラゲラ笑って、その手下のクズ芸人たちもゲラゲラ笑っている。これが今の日本の姿である。
 で、こんな番組を提供しているのが、アコム。
 アコムとは、三菱東京UFJグループの「高利貸サラ金部門」。そこの社長もどうせ三菱東京UFJの天下りだろう。つまりは、三菱東京UFJファイナンシャルグループのトップである平野信行が、堂々と、こんなゲス番組を提供している最終的な責任者である。
 恥ずかしいのなら、アコムに命じて、こんな破廉恥な番組のスポンサーにはなるなと言えばいい。恥ずかしくないから、スポンサーを続けているのだろう。
 堂々と、自信を持って、日本国民の皆様に、陰茎顔面隠しゲーム番組を提供しているのだろう。
 ならば、そのゲームと平野信行の写真のコラージュを、堂々と、三菱東京UFJ銀行の店頭に飾るといい。
 私たちの金融グループは、こうした番組のスポンサーをやるほどに下劣なのです、と公の場で堂々と宣言するといい。

 新生銀行とかその他の企業のトップについても同じである。サントリーとか小林製薬、P&Gとか。面倒なのでコラージュ写真は作らないけれども。


ウィキより

平野 信行(ひらの のぶゆき、1951年(昭和26年)10月26日 - )は、日本の銀行家。三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)代表執行役社長グループCEO。三菱東京UFJ銀行(BTMU)代表取締役会長。全国銀行協会会長。
行内きっての国際派として知られ、ブリュッセル、ニューヨークに駐在。国内では、企画、総務、融資審査など幅広く経験[1]。
早くから将来の頭取候補と目されており[4]、2012年頭取に昇任。この人事は順当なものであると報じられる[5]。2012年の役員報酬は1億4300万円、2013年の役員報酬は1億2500万円[6]。
▲:<国際派>の男が、こんな番組のスポンサーをしていることに恥を覚えないのだから、終わっている。

 レイクの新生銀行社長・工藤英之をコラージュに追加。