2018年3月11日日曜日

日本人がどれだけ頭岡椎かを北海道博物館で学ぶ



 昨日は知り合いを案内して北海道博物館に行ってきた。
 天井からぶら下がっている<木製製品>は、旧日本帝国政府が造った、
<木製戦闘機>
 の一部である。燃料タンクと翼(の骨組みの一部)。
 つまり、大日本帝国を動かしていた日本人は、戦争末期になってまで、
<木製戦闘機>
 で、アメリカと戦おうとしていたのである。
 バカ、である。頭岡椎。
 日本の海岸に押し寄せるアメリカ機甲部隊に対して、日本人に
〈竹槍〉
 で立ち向かわせようとした日本の支配層の頭のおかしさと軌を一にする木製戦闘機。
 あの頭のおかしい連中の末裔たちが・血縁者たちが、今も、この日本という国を動かしている。
 昔同様に、今の連中も、頭岡椎のである。

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