2018年3月31日土曜日

ゴミ放送をしている宮内正喜が偉そうなことを言う

フジ社長「民放を脅かすなら放送法改正に反対」
2018年03月31日 11時10分 読売新聞
 安倍首相が検討している放送事業の見直しについて、フジテレビの宮内正喜社長は30日、定例の記者会見で、「民間放送の存在の根幹を脅かすような形で法改正などがされるのであれば、反対しなければいけない」と述べた。
 政治的公平性や公序良俗などを定める放送法4条の撤廃に反対する意向を示したものだ。
 宮内氏は、放送設備部門と番組制作部門の分離徹底を求める声が政府内にあることなどに対しても懸念を示した。
 放送事業の見直しを巡っては、在京民放キー局の記者会見で経営トップから懸念の声が相次いでいる。

▲:で、この男が日本国内に流しているテレビ放送番組というのが、こうしたものである。バカは休み休み言うといい、フジテレビの社長は。こうしたゴミ番組を垂れ流していることをこの社長は恥ずかしいとは思っていないようである。