2018年8月5日日曜日

林芳正が文部科学省大臣であるかぎり日本大学と東京医大は安泰

https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180425/soc1804250027-n1.html?ownedref=not%20set_not%20set_newsRelated
林文科相が白昼通うという“個室ヨガ”のSEXY度 美人経営者が健全主張「文春記事は職業差別」 
2018.4.25 zakzak
 林芳正文部科学相(57)が、元グラビアモデル経営のヨガスタジオに公用車で定期的に出入りしていると25日発売の「週刊文春」が報じた。「濃厚なオイルマッサージ」もある“セクシー個室ヨガ”と見出しが躍るが、いったいどんな店なのか。
 週刊文春によると、林文科相は16日の午後2時20分ごろ、大臣公用車で、SPを引き連れ東京・恵比寿にあるヨガスタジオの入る雑居ビルに入り、2時間後の午後4時40分ごろに出て再び公用車に乗り込んだという。
 関係者によると、林氏は「健康増進のために行ったが、公私の区別で、誤解を招く行為だったかもしれない」と説明しているという。公用車を使ったことについて文科省は「公務と公務の間に行ったので、運用ルール上は問題ない」とした。
 林氏が通うと報じられたヨガスタジオ「ポジティブスターヨガ」の代表を務めるのは、タレントやグラビア活動をしていた庄司祐子氏(34)。週刊文春では、美人インストラクターに個室に案内されて1対1でヨガのレッスンを受け、《タオルで目隠しをされ、「リラックスして下さいね」と囁かれながら、手に濃厚なオイルマッサージ》をされたという記者の体験談も報じている。
 同店のサイトによると、会員制で入会金2万円。女性向けの「レディースヨガ」はグループレッスンで60分3000円なのに対し、男性向けの「メンズヨガ」は個人レッスンで60分1万1000円(初回1万2000円)で、手と頭のマッサージも付く。
 ヨガスタジオ近隣の男性店員は「よくわからないですけど、なんかエロいっすよね」というが、過去にヨガスタジオでレッスンを体験した男性は「全く(性的な)気配はない」と否定。「明るい雰囲気で、楽しくヨガをする感じだった。インストラクターも普通のヨガの服だった」と振り返る。
 文春には「元AV女優が経営」との記述もあるが、庄司氏は自身のブログで「元AV女優ではなく、元グラビア」とし、「間違った想像をかきたてる週刊文春の記事はセクハラであり、職業差別と感じます」と反論。健全なヨガスタジオであり、「キャバクラでもなく、いかがわしい風俗店では一切ありません」と強調した。
 林氏も平日の昼間に通わなければ、とやかく言われることもなかったのでは。

▲:違法な天下りをしていたのが最初に露見したのが、早稲田と慶応。ところがこの二つの大学の総長・塾長は居直って辞めることもない。文科省からの税金でバカをやっていられる。魚心あれば水心の腐敗。その極限状態にあるのが文科省。日本大学の暴力団的(?)暗黒腐敗も、東京医大の底無しの腐敗も、ついでにアマチュアボクシングの暴力団的暗黒腐敗も、その統括責任は文科省にあるのだけれども、セクシーヨガで有名な・見るからに傲慢不遜阿呆(それでいてケネディ―スクール出身者)の林芳正が大臣である限りは、何も改善されることはないだろう。

 この山口県出身の「政治家」が、地元で起こした醜悪な事件は、ウィキにすら載っていない。しかしこの事件を知れば、林芳正という男がどれほどクズなのかは、理解できる。

グーグル <林芳正 秘書 暴行>


 こんなダメ男が文科省大臣でいてくれるなら、日本大学も東京医大も、ついでに腐敗した慶応と早稲田、そして文科省の腐敗官僚たちも、安心して毎晩眠ることができるだろう。


<ウィキでの林芳正の<不祥事>は、これしか掲載されていない。>
年金未納問題
2004年、政治家の年金未納問題が注目された際に年金の未納が発覚した[14]。
補助金企業からの献金と政治資金規正法違反疑惑
2015年3月に、政府から補助金を受けた企業から計60万円の寄付を受けていたことが報道された[15]。
続けて、地元・山口県の所在地が同じで同一の個人の会社である2社が合計200万円のパーティー券を2013年10月に購入しており、政治資金規正法22条の8で定められた「同一の者から150万円を超えて政治資金パーティーの対価の支払いを受けてはならない」に違反する疑惑がある、としんぶん赤旗で報道された[16][17][18]。
林芳正の資金管理団体が、林が農水相在任中に女性スタッフが接客するキャバクラで「飲食代」を支出していた[19]。
公用車でヨガ通い
2018年4月24日、林芳正が平日の昼間、公用車を使って都内のヨガ店を訪れていたことが週刊文春の報道で明らかになった。政府関係者は公用車を利用して店に行ったことは認め、「公務と公務の間なので、公用車の運用規則上は問題ない」としている[20]。 2018年5月8日、林芳正が通っていたヨガ店の指圧マッサージが違法だったことが週刊文春の取材で明らかになった。週刊文春の取材では、ヨガ店のインストラクターが、マッサージ指圧の国家資格を持たずに違法に指圧マッサージを行っており、林芳正はその施術を受けていたことになるという[21]。
▲:公務と公務の間なので、公用車の運用規則上は問題ない。笑うしかない。これで、全国の市町村長が「公務の間に」セクシーヨガ通いをしても、霞が関の官僚は文句は言えなくなった。


https://blogs.yahoo.co.jp/vbnm4525/54309273.html
林芳正議員は見解表明を    2004年1月29日付
 下関市山の口町で24日夜、林芳正参院議員夫妻が乗った高級車が、タクシーに接触事故を起こして逃げたうえ、被害者のタクシー運転手を林芳正事務所に呼びつけて暴行を加えた事件は、市民のあいだで大きな波紋を呼んでいる。「下手をすれば会社に手が回り首になる」と不安にさらされながらも、勇気を出して発言した運転手への共感が語りあわれている。同時にこれまで権力にものをいわせてきた林事務所、二井県政にたいして、政治の闇に葬られてきた人たちからは悔しい思いや、不信感がわき起こっている。
 林芳正事務所の藤本勝治・筆頭秘書は27日、日本交通産業本社を訪れてタクシー運転手の濱川正治氏に謝罪した。濱川氏は、「タクシードライバーのプライドにかけて、泣き寝入りだけは絶対にしない」と、正当な事故処理と謝罪を要求しており、被害届を出すことも検討している。
 藤本秘書は、「本人(藤野智秘書)は朝から警察の事情聴取で、じゅうぶんに話ができていない」としながらも、林事務所で暴力沙汰になったことについて「一方的な暴力であったなら、たいへん申しわけないことであり、それなりの処罰をしたい」と話している。事件のあった24日夜は、後援会幹部の新築祝いの帰りで、林氏らは飲酒していたが、「秘書はウーロン茶を飲んでいた。飲酒はなかったといっている」とも語った。濱川氏が証言した「えり首をつかまれたとき、ひじょうに酒臭かった」との話と、大きく食い違う内容となっている。
 下関署のとり調べ最中といわれており、一部が引きちぎれた濱川氏の制服が鑑定に回されるなど、警察当局での成り行きが注目されている。関係者によると日本交通産業は、被害届は出さないことにした模様。
 政治家がらみで事故もみ消しも
 損保業者の男性は、「普通だったらとまどっているうちに、もみ消されてしまう。たいていの被害者は、どう抵抗したらいいかもわからない」と、政治家が絡んだ事故にかかわった経験をつぎのように語った。山口県の公安委員会、県議に根回しされ、警察署を押さえられたうえで、「これは事故でもなんでもありません」とマスコミや関係者に広がらないよう止められた。
「マスコミにたいしては被害者も加害者も、自分の主観や主張をいう。記者からすれば、なにを信じていいのかわからない。第三者の警察に頼ることになり、“事故でない”ということになると、なにも書けなくなる。もみ消しは絶対にあってはいけないことだが、現状ではあることだ」とのべた。
「もう時効がきたことだが……」と前置きして、ある男性はつぎのように語る。雪の日にいまの美祢西インター付近を走っていて、大型車と普通車の事故現場に遭遇した。チェーンの着脱作業をしていたところに、普通車が突っこんだ形になっており、みなで救急作業に必死になっていた。そこにさらに突っこんで、普通車に追突したのが下関の某県議の乗用車(三菱製)だったという。ところが「いま急いでいるから」と、県議は現場を立ち去った。
「あのときの二次災害の追突が、大型車ドライバーが死亡した原因になったかもしれない」との目撃者の疑問にたいして、某県議は「もう美祢警察署に話をつけている」「運転していたのは自分ではなかった」などと回答にならない応対をしていたが、結局はおとがめなしだったという。男性らはもみ消しをまのあたりにして、“ああ、やっぱり”と、思いを深めたという。県政ともみ消しは腐れ縁のようにつづいているといわれ、被害者たちは泣き寝入りしてきたと悔しさをにじませる。
タクシー会社事務所の従業員のあいだでは、「林事務所の加害者の秘書があらわれたが、謝罪するかと思ったら“言葉遣いが悪い”“林先生もそういっている”というようなことを口走った。居合わせたものはびっくりした」「なぜ加害者が威張っているのだろうか。選挙の票など関係ないということもいっていたそうだが、ひっくり返っていると思う」など、常識では考えられない対応に驚いていた。
 権力と金追いかけたなれの果て
「運転手や汗して働く人間は、ムシケラぐらいに思っているのではないか」と建設業の男性は、国会議員と秘書が逃げたうえに暴行を加えたことに憤りを語る。「議員は東大、ハーバード大出で、奥さんも東大出だと自慢していた。だけどみんなの一票がなければ、国会議員にはなれないはずだ。下関でサンデングループは、官公庁にたずさわる仕事は、葬儀屋以外はみんな牛耳っているという思いあがりがあるのではないか。国のため国民のために働くことがほんとうなのに、権力と金を追いかけてきたなれのはてだ」
と、鋭く批判した。
 当て逃げ暴行事件について、接触事故を起こした高級車に夫婦で乗っていた林芳正参院議員は、事故に気がつかなかったとしている。藤野秘書が運転していたとはいえ自分の所有車であり、事故周辺の近所の人たちも「ガーン」という接触した音に、家屋から飛び出てきた人もいたという。車中にいながらにして、気がつかないほど泥酔していたのかウソをいっているのかとみられる。濱川氏を呼び出したり、会社を訪問したさいに秘書が話していた「林先生も運転手の言葉遣いが悪いといっていた」「停車の仕方が悪いといっていた」という証言も、秘書がウソをついているのかどうか。いずれにしても、国民の範をたれるべき参院議員である芳正氏が公の場で見解をのべることが求められるところとなっている。林芳正事務所は、被害者である濱川氏と同氏が勤めるタクシー会社・日本交通産業にたいして謝罪した。
http://www.h5.dion.ne.jp/~chosyu/hayasiyosimasadaigisinokurumagaatenige.htm